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特定のブローカーに限らない海外FX全般の記事。国内FXとの違い、税金・確定申告、規制・違法性、入出金、業者比較など。
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【2026年9月最新】海外FXおすすめランキング10社|全社が金融庁リスト掲載
海外FXの業者選びで最初に見るべきなのは、金融庁の警告リストに載っているかどうかではありません。本記事が扱う10社は、令和8年8月27日更新の金融庁リストに全社が載っています。差がつくのは、2026年12月1日以降も国内銀行送金が残るか、破綻したときに戻る仕組みが数字で書かれているか、ボーナスの額面ではなく出金までの距離の3点です。XM・Exness・AXIORY・Vantage・HFM・Axi・ThreeTrader・FXGT・Traders Trust・IS6FXの10社を、各社の公式ページと規約、金融庁の公表資料だけで比較しました。 -
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【2026年9月最新】海外FXの仮想通貨入金|国内取引所から送れる業者・手順・税金
海外FXの仮想通貨入金は、国内取引所で買ったUSDTやビットコインを業者の入金アドレスへ送る方法です。XM・Exness・Vantage・Axiの4社とも対応し、業者側の手数料は0。落とし穴は国内取引所側にあり、2025年7月からbitFlyer・bitbank・Coincheckは一覧にある送付先にしか送れません。bitbankの一覧(2026年9月4日更新)にExnessとVantageはあってもXMとAxiはなく、GMOコインは手入力と審査です。犯罪収益移転防止法10条の5・国税庁FAQ・令和8年度税制改正大綱の原文と、当サイトの実口座4社の数値で、仕組み・対応銘柄・手順・失敗パターン8つ・出金・税金をまとめました。 -
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【2026年9月最新】海外FX規制2026はいつから?銀行送金が使えなくなる期限を条文で確認
2026年6月1日施行の改正資金決済法が規制するのは、海外FX業者本体でも利用者でもなく、国内で入金を受け取って海外へ送る決済代行(クロスボーダー収納代行)です。経過措置は2026年11月30日まで。海外の無登録FX業者向けの収納代行は登録が認められないと金融庁が回答する一方、取引前の証拠金の入金は「2条の2の行為とは異なる」とも回答しています。附則・内閣府令・パブリックコメント回答の原文と、XM・Exness・Vantage・Axiの2026年9月5日時点の入出金経路、11月30日までにやる5つの対応をまとめました。
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